「デザイン」で差をつける魅力のFACE |
例えば、二重の埋没法でも最初の「デザイン」により、仕上がりに大きな差が出てきます。最初から間違った「デザイン」をしていれば、当然仕上がりも変わってきてしまいます。また、鼻に入れる人工軟骨や、頬に入れるリフトアップ糸など、形の「デザイン」も必要になってきます。
当院では、学会での技術習得はもちろんのこと、「デザイン」で差をつける診療を心がけております。
「デザイン」で理想のBODY |
脂肪吸引や豊胸術でも、もちろん「デザイン」は必要です。脂肪は吸引場所の選定や、「デザイン」により、結果に大きく差が出ることもあります。もちろん豊胸術も使用する人工乳腺の挿入場所や人工乳腺の選定にも大きく「デザイン」がかかわってきます。
長年の実績より培ってきた「デザイン力」がリピーターの多さを物語っています。





