乳輪縮小術 |
バストについて
バストは女性らしさを象徴するものです。それゆえに多くの方が悩みを抱えていると言えるでしょう。その悩みも左右のバランスといった個人差によるものから、“出産・授乳を経てしぼんでしまった”“年齢を加えるにつれて垂れてきてしまった”など年代を問わず様々です。アイ美容外科では長年豊胸専門クリニックとして診察を行ってきた経験と実績を活かし、患者様ひとりひとりに理想のバストをお約束します。
乳輪縮小術について「先天的に大きい」「授乳により広がってしまった」「バストの成長に伴い乳輪も大きくなってしまった」など乳輪の大きさでお悩みの方は少なくはありません。バスト全体から比べて乳輪が大きすぎることを乳輪肥大といいますが、乳輪組織を一部取り除くことにより理想的な大きさにすることができます。
バスト全体から比べて乳輪が肥大してしまう要因としては、バストの急激な成長に伴い乳輪の皮膚も伸ばされて大きくなってしまうケースがあります。
ご希望の大きさを考慮しながら乳輪の皮膚を部分的にドーナツ型に切除します。縫合の際は皮下で巾着縫合を加えることで再び乳輪が大きくなることを防ぎます。切開した箇所は乳輪の輪郭に一致するので目立つことはありません。乳首の付け根で縮小する方法と、乳輪の縁に沿って縮小する方法があり、患者様の状態と希望に応じて適切な方法を選択して行います。
患部を消毒しガーゼで保護します。
局所麻酔にて痛みをブロックしていきますので、手術中にストレスを感じることはありません。
手術後、多少のむくみが生じますが、2〜3日程度でおさまります。
1時間30分程度になります。
入院の必要はありませんが、術後3日後に消毒、1週間後に抜糸のため通院していただきます。その後も経過を見させていただきたいので1ヶ月、3ヶ月後に検診をさせていただきます。
カウンセリング後、当日施術をご希望であれば予約状況を確認した上で行うことも可能です。
妊娠中および授乳中の方は行えません。
シャワーでの入浴は手術翌日から可能ですが抜糸までは患部を濡らさないように注意していただきます。湯船に浸かっての入浴は抜糸翌日から可能です。
262,500円 |
![]() 乳輪の内側を切除 ![]() 理想の大きさに |








